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2006年9月

2006年9月30日 (土)

算数が分からない? よっしゃ、やるか〜

子どもたちには、苦しいことがあってもすぐ諦めないで、がんばり通せるようになってほしいし、

その後の達成感のすばらしさを感じて、次へのエネルギーにしてほしいと思います。




毎日少しずつこなす「チャレンジ1年生」。

今日は、とても「良い」刺激になりました、母子ともに。




算数の問題で、初めて足し算と引き算のミックスが出てきました。

息子は自分でやってみたものの見事に全問間違えて、めちゃくちゃ不機嫌に……。

そもそも間違うことが大っ嫌いなので、

「もう、難しくてできない〜〜」と、怒りながら泣きべそをかき始めました。




私が教えようとしても、ブスっとして、聞いてんだか聞いてないんだか分かりません。

そんな態度を見ているとこちらだって腹が立ちます。

イライライライライラ〜〜〜〜〜っ怒ってるムカッ




でも、この前の記事で、あとで後悔しないよう優しくしてやりたいと書いたばかり。

それに、分からない原因を知ろうとすると、

息子にどうやって考えたかを説明してもらわねばなりません。

そのためには、私が落ち着いて「どうやって考えたのか教えて」と言わねばなりません。




イライラを抑えて、子どもに説明させる――私には苦しいことですが、我慢、我慢。

イライラを抑えて、私に説明する――息子も、苦しくて泣きべそかいてるけど、我慢、我慢。




そして、ようやく原因が分かり、息子も私の説明を聞いて

自分で正しい答えを見つけることができました。

一つ分かれば、あとは芋づる式に分かります。




何度もやり直し、やっと全部○になって、ホッとしました。

すかさず、「よくがんばったね。間違うと悔しいし、腹が立つよね。でも分かったら嬉しいよね」と私。

息子は顔をうずめて嗚咽しながらうなずきました。




息子、少しは達成感みたいなものを感じられたかな〜〜?

私は、達成感を十分に感じました、

「今日は爆発しないで、最後まで勉強を見てやれた!」ってねウィンク



2006年9月28日 (木)

最近、娘を見て思うこと

4歳の娘は、寝るときに必ず「いっしょに二階に行ってくれる?」と私に言う。

そして階段のところまでくると娘は先に2段ほど登り、

くるりと後ろを振り返って満面の笑みで、「抱っこ♪」。

私はもちろん抱っこしてやる。むぎゅーの感触が嬉しい。 

でも……



4歳の娘、本当に表情が豊かになった。

私がPCを触っているとよく椅子のところまでやってきて、椅子と机の間に入り込もうとする。

入れてあげると嬉しそうに顔を上げじーーっと見てくれる。

私もじーーーっと見る。大きな目がとっても可愛い。

じっと見ているだけで幸せになれる。 

でも……




4歳の娘をむぎゅーしたり、まじまじと見て幸せをかみしめるたび、7歳の長男のことを思う。




息子が3、4歳のころって、こんなに抱っこしてあげなかったと思う。

こんなにじーーーっと優しく見つめてあげなかったと思う。

こんなにジャレ合ったりしなかったと思う。




それは、当時1歳になるかならないかの娘の世話に追われていたから。

泣くのが仕事の赤ちゃん。

泣かれるたびにおっぱいやっていたし、抱っこしていたから、

圧倒的に娘を抱いている時間の方が息子より長かった。

必然的に、見つめてやる時間も娘のほうが長かった。




叱る回数も度合いも、息子の方が厳しかった。

息子が3、4歳のときは、ひどい怒り方をしていた。

原因はよく覚えていないけど、怒鳴られて素直に謝らない息子にいっそう腹を立て、

二階に追いやって降りてこさせなかったり、パソコンの部屋に入れてドアを閉めたり。

どの部屋も鍵がないから自由に出入りできるのだけど、息子は私がすごく怖かったのだろう、

泣き叫ぶばかりでなかなか自分から出てこなかった。




今、娘は、息子がひどく怒られていたのと同じ4歳だ。

二階に追いやられたりパソコンの部屋に入れられたりしたことは一度もなく、

いっぱい甘えて穏やかな日々を過ごしている。




息子は7歳。娘が7歳になったときに私が後悔しないよう、

息子をたっぷりと甘えさせてやりたい。甘えたい時期が終わる前に……。



ゆうくん ごめんね。

大好きだよ。

2006年9月22日 (金)

うっ (まだ分からんのかっ…)

小1の息子、8月号からチャレンジ1年生をやっています。

答え合わせは親がすることになっているので、

一応私も、解答集を見るのではなく、自分で問題を読んで答えを確認しています。

そうすると子どもがどんなことを勉強しているか、

どこでつまずいているかが良く分かるものですね。



幸か不幸か、職業柄か、私は息子のつまずきをほうってはおけません……。

今日は算数の買い物の問題がかなり大変でした。

口先の説明では分からず、図を描いてもぴんと来ず、もう私のイライラは募る一方。

しかも息子は、チョー負けず嫌い怒ってる

(なので間違うとものすごく悔しがり、機嫌が悪くなります。そしてもちろん、私の機嫌も……)



えーい最後の手段じゃ!とばかり、

ブロックを持ち出して買い物ごっこをしながら計算。

(「ごっこ」でも親子でキレそうになりながらやってるので、あまりおもしろくなかったかも〜)

手を動かしながらやると、分かりやすさが全然違いますね。

あれだけ機嫌が悪くて私も爆発寸前だったのに、

「あっ分かった!!!」と叫んで消しゴムを取りに行きました。

最初からブロック使えばよかった……。



私に説明ができるうちに、「分かる」楽しさを教えてやりたいとは思うのですが、

これもまた親にとっては試練……ですね。



2006年9月21日 (木)

大爆発しない方法あったら教えて〜〜(泣)

まいったなぁ……。

また小1の息子にどっかん大爆発してしまいました、朝っぱらから怒ってる炎

原因は、学校に出かける直前になってあれがないこれがない、

というありふれた失敗です。

今日からはちゃんと夜のうちに翌日の準備をすませるのを徹底させよう。

そしたらこんな無駄なイライラがへるもんね……。




「バカ」だの「アホ」だの言わないよう普段から意識しているのですが、

今日は生理前もあってか、とにかくイライラがひどくて、

つい「っとにバカなんだから!」と言ってしまいました。

独り言のつもりだったけど、聞こえてただろうなぁ。

私の顔もたぶん、昨日書いた息子の顔以上に、怖かったと思います。




今朝は「いってきます」「いってらっしゃい」もなく、バタバタと家を出ました。

息子はきっと、私と離れてホッとすると同時に、

いやな気持ちで歩いていただろうなと思います。

友達としゃべってるうちに元気になるだろうとは思うけど、

ほんとに、朝のイライラは嫌だなぁ。

なんとかならないかなぁ……。












2006年9月19日 (火)

子どもの怖い「怒っている」の顔……

夕食後、小1の息子がオットとオセロゲームをして、負けました。

2回やって、2回とも。

息子にとって、どんなゲームでも勝つことがいちばん大切なことのようです。

相手がどんなに年上であろうと、どんなに強かろうと、

「ぼくが勝つ」ことが絶対必要なこと……のように見えます。

だからほぼ毎回、悔し泣きしてます涙ぽろり



今夜も……と思ったら、なんとか泣かずにこらえていました。

私の顔を見て泣きそうになったので、すかさず私は

「だってさ〜、お父さんとゆうくんさ、年がどのくらい違うと思ってんのよ〜〜スマイル

と、励ますつもりで言いました。



すると




息子の顔が急に曇り、うつむいてすごい形相で私をにらみました。

目の下半分が白目になるくらい、鋭い視線だけ私に向けています。

こんな表情、小学校に入ってから出るようになったのですが、

まさしく「ふつふつと心の底で怒っている」の顔に見えます。

今までの幼い怒りの顔とは全然違う。

この怒りが心の中に積もり積もって、思春期を迎えたら……

と思うとぞっとするような、そんな表情。




このとき、息子のそんな顔を見て、私はすぐに、やばっ!と思いました。

かける言葉が間違っていたようです。

励ますより先に、悔しい気持ちを認めてやらなければいけなかったのです。

もちろん、年の差を言ったところで小1の息子にはその意味が理解できないだろうし、

そもそも上のセリフは、息子には励ましには聞こえなかったのかもしれません。




でも、とにかく先に

「負けて悔しいね。ゆうくんは勝ちたかったんだもんね」と

言ってやるべきでした。

それに気づいたとき、すぐに悔しいねと言い、

「早くお父さんみたいに強くなりたいね、なれたらいいね」と言ってみました。



すると息子のあの険しい表情は消え、気がゆるんで涙がポロリ涙ぽろり

それからもしばらくは悲しげでしたが、ま、今夜寝れば大丈夫でしょう。






それにしてもあの怒りの顔。

自分の言動を振り返るきっかけとなるあの表情。

子どもの機嫌を取る必要はまったくないけれど、

子どもの気持ちはあなどれません。

何につけても「たかが」とは思わないようにしなくちゃ。










2006年9月17日 (日)

「なんだッその言い草は!」と言いたいとこだけど……

パパネタを一つ。

うちのオットぎみはとても子煩悩です。

週末、元気ならたいてい子ども(7歳と4歳)二人を連れて出かけてくれます。

行き先は、近所から遠くまで子どもの喜びそうなところ。

これまでも、ペット屋さん、ムシキングゲームできるスーパーやゲーセン、

映画、虫取り、金魚の養殖池(うちの子は魚も好きなんで……)、

野球観戦(これは趣味ですが)などに行きました。車車

(私はお留守番で一人の時間を満喫〜〜〜♪)



昨日もさっそく、ウルトラマンメビウスの映画が封切りになったとかで、

ひそかに連れて行こうと考えていました。



毎週土曜日の夕方は、テレビのウルトラマンを楽しみにしている子どもたち。

きっと大喜びするぞ〜〜ウィンク



オットの心中はきっとそんな感じだったのでしょう。

もうすぐでかけるという段になって、オットは張り切って

「じゃぁ今日はウルトラマンの映画に行こう!スマイル」と打ち明けました。



長男「……どっちでもいい」


ひゅるひゅるひゅる〜〜〜 (オットの出かける気がちーさくなる音)


いっぺんに力が抜けたようで、オットはリビングの床にゴロンと横になってしまいました。


……ここんとこ、こういうパターンが目立ちます。

以前オットが平日に急に代休をとったときも、

息子は喜ぶどころか「えっ、じゃぁ友達呼べないじゃん……」。




親の思い通り子どもが喜んでくれる時期は、過ぎつつあるなぁと実感しますわからん

私は四六時中、子どもと一緒にいるからあまり感じないけれど

(むしろ、買い物とかついてこなくなったのでラク〜〜)、

オットには、分かっていても寂しいことかもしれませんね。

「別に〜、そうなっていくものだ」なんて言ってますが……。


2006年9月16日 (土)

新人ホンヤクシャの厳しい現実


8月は私の留守やお盆休みなどで仕事がほとんどありませんでした。

9月に入って……あまり状況は変わってません泣き笑い

この前、また留守電にメッセージがあって、折り返し連絡したら担当者が留守で、

結局すれ違いが重なって仕事をいただけませんでした。



……今月たまたま私にできそうな仕事がないのか、

先方が「まままりもはつかまりにくい」と判断して仕事を回してくれなくなったのか。

う〜〜む、後者なら悲しいけど確かにすれ違いが多かった……

いずれにしても、今月は一回も(報酬をいただける)仕事はしてませ〜ん。



でもね、私のいちばんの夢はやっぱりきらきら翻訳出版きらきらです。

仕事がない今は、そのための活動期間にしています。

実際、一つ企画を出版社に送っていて、

編集者の方に気に入ってはいただけたのですけど

話を進めるのは難しいかもしれないと言われました。

今その後の連絡待ちの状態です。

もう2週間過ぎたんだけどな〜。

連休明けにちょっとメールしてみようかな〜。











2006年9月10日 (日)

娘のイヤイヤ、ママの作戦勝ち〜♪

久しぶりに、4歳の娘ネタです。

きのう、3時のおやつに桃をあげました。

食べやすく切って器に入れてやると、娘はDVDを見ながらモグモグ。

私はPCをカチャカチャ。



しばらくして、娘が「桃、もうない?」と空の器をもってPCルームにやってきました。

最後の1個だったので「もうないよ〜」。

娘は見る見る目に涙をためて「いや〜〜!」。

……やれやれ、またかわからん



「それ最後の1個だったんだから、もうないんだよ」

「レーゾーコに……」

「ない!」

「うぅぅ……いや〜〜! ゆづきちゃん、たべたいの〜」



言い合う気力もなく、私はじっと娘の顔を見ました。

すると、例によって例のごとく、

「子どもの身になって気持ちを感じてみる」という1文が浮かんできました。

んじゃ、子どもの気持ち、感じてみるかぁ。



桃、大好きなのに涙ぽろり

桃、食べたいのに涙ぽろり



大泣きを我慢している娘の顔を見ると、そんな感じだなぁ。

よし、言ってみよう。



「ゆづきちゃん、もも、だいすきなのにねぇ」

「う゛ん」

「もっとたべたいのにねぇ」

「うん」

「……もも、もっとあったらいいのにねぇ」



娘は、最後の1行を聞き終わる前にスタスタとPC部屋を出ていきました。

キッチンに器を置く音がします。

どうやら、気持ちがおさまったみたいウィンク

それから文句を言いにくることもなく、お兄ちゃんと遊んでいました。

うっひょっひょ♪

面白いくらい効き目があったぁ〜〜スマイル

子どもの身になって、あなたの気持ちが分かるよって伝えること、大事だよなぁ。

それに、ラクだし♪(いつもうまくいくとは限らないだろうけど)



2006年9月 5日 (火)

子ども:どこまで手助けする?

うちの息子は小1です。

子どもの言うことが本当かどうか、まだ見極めが難しい年頃です。



今朝、運動会の応援グッズのことで親子ゲンカしました。

応援の組みは色の三つに分かれ、

自分の組の応援グッズを作って今日持たせなければなりませんでした。



ケンカの原因は、息子が何色組かということ……。

応援グッズの作り方のプリントには、全組の作り方が載っていて、

息子の筆跡で青組のところに大きな○がついていました。

だから私はてっきりだと思いました。

でも息子は色だと言い張ります。

「だってほら、ここに大きくマルしてあるじゃん!」

「えっと、それは、の漢字が読めなかったの。ぼくは黄色!」

理由になってないけど、確かに青の漢字だけ振り仮名がありません。



応援グッズを用意しておくのは夏休み中の宿題。

大きな声じゃ言えないのですが、ペットボトルに小石入れたり(黄色)、

ペットボトルの底を切ったり(青)するだけだから、とギリギリまでやってませんでした。

私の悪い癖です。



今朝になって言い合いになり、……というか、一方的に私が言い負かした形で、

結局、青と黄色の二セットを用意して、持たせました。





そして子どもが学校から帰ってきました。

応援の組は――




息子の言うとおり、黄色でした。

今、子どもの言葉を信用しなかったことを、とても後悔しています。

黄色と聞いたときにはすぐに謝りました。




今朝、繰り返し息子に言った言葉。

「困るのはあんたなんだよ!」



みんながちゃんと応援グッズをもって応援の練習をしているのに、

息子だけグッズがなくて恥ずかしい思いをしている……私はそんな状況を想像して、

つい、叱りつけてまで青のセットも持たせてしまいました。



だけど、「子どもが困らないようにと、親は善意で手伝いすぎてしまう。

それでは子どもが自立できない」というようなことを本で読んだばかりでした。

一般論としてはうなずけるけど、実際そういう場面に出くわすと、

なかなか自覚するのは難しいです。



……いい経験をしました。

困ってもまぁ大丈夫、という程度のことなら、

子どものためにも手出しはしないでおこうと思います。



2006年9月 4日 (月)

疲れはどこに!? レッスン終了


さっきレッスンが終わりました。

レッスン開始30分前の日記では、

学校の掃除疲れでな〜んにもやる気が起きないと書いていましたが、

いざ子どもたちの前に立つと、すっかりレッスンモードちょき



ウォーミングアップに簡単に夏休みのことを話してもらって

さりげなくその英訳を聞かせた後、

「ぐちゃぐちゃABCソング」を歌いました。

順不同のアルファベットカードを見ながらABCソングのメロディにあわせて歌います。

以前、アルファベットカードを前もって順に並べておくのを忘れたときに、

とっさに思いついた苦し紛れのアクティビティうっしっし雫

意外とみんな真剣に歌ってくれるので、今ではレッスン始めの定番です♪



歌っている間に、フォニックスの総復習がしたくなり、

対戦ゲーム式アクティビティを思いついたので、歌の後さっそく実行。



  1. チーム対抗です。クラスを2チームに分けて一列ずつ並んでもらい、

    それぞれ前から順に一人ずつ出てきてもらいます。

  2. 私はアルファベットカードをランダムに2枚取り、せーの!で2人に見せると同時に、

    どちらかのフォニックス読みを聞かせます。

    子どもはどちらの音か分かったらそのカードを取り、先に取った人が勝ち。




たまにメンバーチェンジをしながらすると、結構みんながんばってくれました。



疲れてるといってた割には頭が冴えてたかも〜〜♪なんて、おもいっきり自己満足です スマイル






2006年9月 3日 (日)

大好きな本の翻訳

先月末にシノプシスとの格闘が終わってホッとする間もなく、

別の翻訳活動で一進一退を繰り返し、

一喜一憂して、昨日くらいまで精神的にかなり疲れ気味でした。



今の状況ですべきことは、ある本の翻訳をできるだけ早く進めることなので、

二日ほど前から作業を始めています。

実はこれ、私がほれ込んでいる本で、

ほれ込んでいる本を訳すのってこんなに楽しかったっけ?っていうくらい

楽しんでいます。



気に入った本の翻訳は、大学院の修了作品でチャレンジしたけれど、

あのときは先生のコメントが必ずついてきたから何度も訳し直さなきゃいけなかったし、

その出来具合で卒業できるかどうかが決まったから、

楽しんでいる余裕はほとんどありませんでした。



今回ももちろん、仕事につながるかどうかというプレッシャーはあるけれど、

今はそれよりも、以前よりスイスイ訳せるようになったことが楽しくてしかたありません。

もっとも、翻訳力が上がったことより、

原文に会話が多くて訳しやすいからなのですが〜うっしっし

先生のコメントも心配しなくていいし。えへ♪



うまく仕事になるといいなぁ〜〜四つ葉






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