« 2008年4月 | トップページ | 2008年6月 »

2008年5月

2008年5月31日 (土)

面倒な行事だけど、息子とデートできた♪

 

今日は、市が主催する園児イベントの日です。

市内の幼稚園の年長が全員、市立体育館に集まり、

踊ったり遊んだりするのです。

その数、ざっと1,300人!

この日のために、子どもたちは進級早々ダンスの練習を重ねてきました。

先生方も前年度からいろいろ考え、準備をしてきました。

市主催の一大イベントです。

 

でも、親は大変!

土曜日と言うのにいつもより早い集合時間に間に合わせるために

早起きしてお弁当を作り、子どもを園へ送って行って

すぐに自分たちも体育館へ向かいます。

急がないと席がなくなりますからね。

 

当然、会場周辺は車規制が厳しく、

公共交通機関を使うよう指導されています。

でもそれに従う人は少ないようで、

みななんとか駐車する方法を考えてマイカーで来てます。

 

私は、車で来たところで駐車できるかどうか分からないし

(その間イライラ・ハラハラするのはものすごく嫌だし)、

やっと停められても時間に間に合わなくて娘の演技を見逃したら

それこそ腹が立つし......で、駅から歩いていくことにしました。

 

3年前の息子のときも、駅から30分くらいかけて歩いたので

それほど億劫ではありません。

しかも今回は、息子と一緒です。

デート気分でお散歩がてら、久々に二人きりの時間を楽しもうと思いました。

 

でも、天気が良くなさそう。

雨が降ったら面倒だなと思いつつ、息子のレインコートを買っておきました。

私が使っている透明の簡易タイプと同じで、サイズ違いのもの。

それを息子に見せたら「おそろい♪」と大喜びしてくれました。

 

息子とデートなら、おやつも持っていこう♪と

買い置きしていたお菓子を入れて、

ビデオとデジカメ、オペラグラスも用意していざ出発。

 

会場では、意外とほぼ満席で、2時間立ちっぱなしか?と思いましたが

幸い空席を見つけて座ることができ、一安心。

 

息子も知っている曲が流れたり、3年前の自分のときのことを思い出したり、

転園していった元担任の先生を見つけたりして

なかなか楽しい時間を過ごせました。

そうそう、オペラグラスは息子には初体験だったので

これも楽しかったみたいです。

 

娘はプログラムがすべて終了してからバスで園に戻ります。

私たちは、園にお迎えに行くのですが、

それまでに帰宅してお昼を済ませなければなりません。

 

そのために急ぐのもわずらわしいし、

せっかく息子と 「デート」 してるので、早めに会場を出て

駅前のミスタードーナツに行くことにしました。

本当はお昼ごはんの時間なのだけれど

今日は特別にドーナツのランチでもOK♪

 

 

年1回の大規模なイベントで、人込みが苦手な私は

会場へ行くこと自体気が重かったのですが、

息子とデートだと思ったら急に楽しみになりました。

息子も喜んでくれたし、私も息子と(いつもと違って)仲良くできて大満足です♪

 

 

 

 

 




2008年5月29日 (木)

ちょっと、愚痴。

英訳チェックの原稿が来ました。

電話では、納品は明日の3時くらいまででいいですよ、

なんて言ってたのに、メールでは午前10時になってるじゃん!

明日の午前中も作業しようと思ってたのに。 

……ときどきあるのよね、こういうこと。

電話で言ってたことと違って、納期が短かったり量が多かったり。

「まままりもには強気に出れば落とせる。

うるさく言ってきたら仕事を回してやらないぞ」

とか思われてる?

私も、もう少し毅然と受け答えして

量と納期は必ず復唱することにしよう。

 

すみません、なんか疲れてイライラしやすくなってます。

ちょっと愚痴を言いたくなりました。

これで気持ちをリセットして、作業を開始します〜。




頭がぼうっとしてます。

結局昨夜は2時半くらいまで起きてました。

一応、一通り原稿をチェックできたのでほっとして寝ました。

今朝いつもどおり起きたら

やっぱり頭がぼーっとして、体がなんか浮いてる感じ。

40も近くなると寝不足はこたえます。

納期は午後3時なので、

もう一度原稿に目を通しました。

そうしたらやっぱりまだポロポロと訂正箇所が出てきて

結構密度が濃い作業になり、

本当なら仮眠でも取ろうかと思っていたけれど

それどころではなくなりました。

もうすぐ娘を迎えに行くので、その前に納品するつもりです。

 

さきほど翻訳会社から電話がかかってきて、

今の和訳チェックが終わったら英訳チェックをお願いしますとの

依頼を受けました。

へろへろだけれど原稿は少量だし、お受けしました。

今日は夕方、子どものスイミングに行かなきゃいけないけど

たぶん今夜と明日の午前でできるでしょう。

ふぅ。

 




2008年5月28日 (水)

今夜は寝れないぞ、きっと。

もんのすごく久しぶりに和訳チェックのお仕事をしています。

実は、翻訳どころかチェックの仕事も御無沙汰していて

もう見切られてしまったか!?と心配しておりました^^;

今日の午前中にオファーがあって明日の午後3時が納期なのですが、

私にはちょっと量が多いかな〜〜?という印象。

でも翻訳でなくてチェックだし、もうPTAの仕事はないから

時間は今までよりはうんとあるはず。

なので、まいっかぁ、とわりと気楽に受けてしまいました。

が。

うへぇ、今日は寝られるかな……。

夜更かし(いや明け方までかかるか?)覚悟で、

こんな時間(22時半)なのにコーヒーを飲んでます。

さっ、頑張らなくっちゃ!

 




なんて意志の弱いワタシ

この前の記事では調子のいいこと書いたけど、

ダメだ〜、もうかなり眠たい……

まだ0時半にもなってないのに。

思ったより進んだし、もう少し様子見て

ダメだったら寝よっかな……




2008年5月25日 (日)

また困った!DS談義

 

小3の息子もご多分にもれずDSが大好きです。

我が家では、DS遊びは1日おきに1回30分、

それを破ったら3日間禁止というルールがあります。

 

さて私は、この日の午後に娘を散髪に連れていくことにしていました。

でもお昼ごはんが遅くなって片付けをしたりしていたら3時になってしまい、

早く散発に行かなくちゃと思いつつ、無性にコーヒーが飲みたくなりました。

コーヒーをゆっくり堪能するには最低30分くらいはほしいものです。

 

一方息子はタイマー片手にDSで遊んでいました。

私は「あと、何分で終わる?」と尋ねました。

「15分くらい」

 

15分かぁ、でも飲みたい!

で、やっぱり飲むことにして、

「4時になったら散髪に行くからね」と子どもたちに告げて

PC部屋に行きました。

4時までなら1時間近くあるし、ゆっくりコーヒーもパソコンも楽しめるわ♪

 

リビングは静かです。

DSをやっている我が子の姿はあまり好きではないけれど、

あれがあるとジャマしに来ないしケンカもしないし、楽ですね、やっぱり。

......でも、ずいぶん長いな。

もう終わっててもいいころじゃないの?

 

ちょうどそこへ娘がやってきました。

お兄ちゃんはまだDSをやっていると言います。

 

私はリビングへ行き、息子に言いました。

「あと何分くらい?」

「......9分くらい」

「9分? ほんと?」

「うん、ちゃんと30分計ってるもん、ホントだよ」

「なんかすごい長い気がするんだけど。

ねぇゆづ、お兄ちゃんタイマーのボタンいっぱい押してなかった?」

「押してた」

「押してない!!」(兄)

 

絶対に怪しい。

今日は、私はコーヒーを入れるときに時間を見ていたし、

その時点で「15分」と言っていたのに

もうすぐ4時になります。

15分はとうに過ぎているはず。

 

......今までも、息子の言う30分は長いなぁと思っていたのですが

私が自分で時間を計っていたわけではなかったし、

私の思い違いかもしれないという気持ちもあったので

特に問い詰めはしませんでした。

それに、息子もちゃんとタイマーを使っていたし。

 

でも、この日は9割がた確信しました。

息子は絶対にタイマーを操作して、30分をとっくに超えているはずです。

私は息子に、怒らないから本当のことを言って、と諭しました。

お母さんがコーヒーを入れようと思ったときに

残り15分と言っていたのに、今まだ9分残っているのはおかしい、

と説明すると、息子は観念して重い口を開きました。

 

やはり、時間切れ間近になったら時間延ばしをしていたようです。

この日に限らず、これまでも何度も。

理由を聞くと、あと2分というようなときに

ゲットできそうなポケモンが出てきてスイッチを切るに切れない、

という事情があったようです。

 

「それなら、ちゃんとお母さんにそう説明して、

延長してもいいかどうか聞けばいいでしょう!」

 

私は怒らないと約束をしたのでかろうじて怒鳴りはしませんでしたが、

大きめの声で強めに言いました。

 

「お母さんは、ゆうくんに裏切られた感じがするよ!

ゆうくんがタイマーを持っているから、お母さんはゆうくんがちゃんと

時間を計って遊んでいると信じていたのに。

ゆうくんはお母さんを裏切ったんだから、

お母さんはゆうくんを信じられなくなりそうだよ」

 

たぶん、裏切ったという言葉は息子にはきつく感じられたかもしれません。

でもそれぐらい言わないと、「ごめんなさい」だけで軽く流されては困ります。

 

私はその場を離れて、娘を散髪に連れていく支度を始めました。

すると息子は私のところにやってきて、

「今度から時間を延ばしたいときは、ちゃんとお母さんに聞いて

いいって言われてからにする」

と涙目で言いました。

 

息子の表情を見ると少しはこたえたようですが、

でもまだ甘い顔はしたくありません。

DSは私が預かりました。

 

息子も散髪屋へついてきたのですが、車中で

「DSは何日くらい、やったらダメ? 2週間......3週間くらい?」

 

......コイツ、しばらくたったらまたDSやらせてもらえると思ってるのか。

「もうだめだよね」くらい思わないのかな。

 

まだ心がすっきりしていない私は

「さあ、分からないね。もしかしたらもうずっとダメかもよ」

と答えました。

 

夫が長期出張から帰ってきたら相談しようと思います。

とりあえず「無期限に禁止」と言っておいて

1ヶ月くらい様子を見てみようかな。

周りの子との付き合いで、DSがないと本当にまずくなりそうなら

それから解禁することも考えられるし、

逆に、そのうち本当にDSがなくても平気になってしまうかもしれないものね。

 

あぁ〜ホントにDSの扱いって難しいよなぁ。

DSをやっててこんなメリットがあったって話、聞かないよなぁ。

デメリットは結構聞くのにね。

 

 




2008年5月21日 (水)

娘を泣かせました。でもね。

 

昨日、我が家で英語レッスンをしました。

最初に園児と小1クラス、次に小3クラス。

 

小3クラスのレッスン中、娘(年長)は下のリビングで

テレビを見たりおやつを食べたりしています。

日によって園児クラスの甥っ子が一緒なのですが、

昨日は甥っ子が早く帰ってしまい、娘一人でした。

 

お兄ちゃんたちのレッスン中は、しんどいなどの緊急の場合以外は

のぞいたりドアを開けたりしちゃだめ、と言ってあります。

 

昨日は暑かったのでレッスンルームのドアを開けっ放しにしていました。

すると、ひょこっと娘が顔を出し、何やら私にサインを送ります。

私は、生徒たちに気づかれないように「引っ込みなさい、今はダメ!」と

目で伝えようとしましたが分かってもらえず、

仕方なくレッスンを中断して言いました。

「ゆづ、今はレッスン中だからダメ。下に行ってなさい」

「でもココアを......」

「そんなのレッスンの後にしなさい!」

 

そしてレッスン後、改めて娘を叱りました。

「前から言ってるでしょう、レッスン中は来ちゃダメって。

来てもいいのは、しんどいとか、知らない人が来たとか大変な時だけだよ!

分かった? 分かったの?」

ここはゆずれません。しっかりと、ルールをわきまえさせねば。

しぶしぶうなずいてから大号泣する娘。

 

聞けば、娘はホットココアを作ろうと牛乳をコップに入れたのだけど、

電子レンジのどのボタンを押してよいのか分からず

私に教えてもらいたかったようです。

 

なーんだ、そんなことだったのかと、

有無を言わせずリビングへ追いやったことを一瞬後悔しましたが、

ボタン操作が少し難しいので

どのみちレッスン中には手伝ってやれませんでした。

 

一通りしっかりと叱ると

娘は「ごべんじゃざいー(大泣)!」と謝ってきたので

ムギューしてやり、一件落着しました。

 

すると、夜になって娘がこんなお手紙をくれました。

 

ゆづからの手紙.jpg

おかあさんへ 

えぐれしゅ(English)にじゃましてごめんね。

おてがみあげるから おこらないでね。

おかあさんわ とてもやさしいね。

ゆづきより

 

まともに怒られたのに「とてもやさしいね」とは......(^^;)

娘もこんな手紙を書くようになったのねぇ^^

もちろん、とびきりのムギューをしましたよ♪

 

 




2008年5月16日 (金)

PTA会長退任を実感してきた(^_^)

 

おとといのPTA総会で正式に会長を退任して、

少しずつ、終わったことを実感しています。

 

まず、昨日は新旧役員でランチに行ってきました。

駅前のおしゃれなビュッフェレストランです。

前回ここに来たのは約1年前、私が会長に決まって間もないころで、

同じクラスのママ友が「私を励ますために」と

5人ほど友達に声をかけて誘ってくれました。

 

もちろん昨日も、1年前と同じようにおいしかったのですが、

今回は「がんばらなくちゃ」の重荷が取れて、

本当に気楽に、料理もおしゃべりも楽しめました。

 

それから、昨年1年はママ友の家に遊びに行くことは

ほとんどありませんでした。

娘は行かせてもらったのですが、

私までおじゃますることはまずなかったです。

(上のお兄ちゃんのときは、ママ友同士の行き来も盛んだったのですけど)

午前中は毎日、園で仕事をしていたので、

午後は自分の家のことをするので精いっぱい。

よそのお宅におじゃましてお茶を楽しむ余裕なんて全然ありませんでした。

 

でも今日、初めてのお宅に上がらせてもらい、

コーヒーを飲みながら、おしゃべりを楽しんできました。

招いてくれたのが2年続きで専門委員となった人。

そして、私のほかに新会長さんも招かれていたので

自然とPTAの「裏話」に花が咲きました。

 

今まではあまり言えなかった園の教職員の内部事情とか、

私の代の本部役員選出時の知られざる話とか(笑)。

 

話の内容はともかく、

こうやって気軽にお宅におじゃまして

コーヒーとおやつをいただきながら

他愛ない話を心行くまで楽しむ......コーヒー

2年前までは普通にやっていたことなのに、なんだかとても懐かしく、

とても新鮮に感じました。

嬉しかったです。

 

そうだ、本来私は人を呼んだり呼ばれたりして

お茶するのが大好きだったはず。

 

これからは私も家に人を入れられるように掃除して

(本当に昨年1年は片付いてなかった!)

少しずつ、心に余裕のある生活を送っていきたいな。

 




2008年5月14日 (水)

なんかまだ信じられない。

 

ついに、PTA会長の任期が終わりました。

今日のPTA総会で、正式に退任してきました。

 

 

 

やったぁぁぁーーーーーーー、それから

ほぉぉーーーーーっ(大きな大きなタメ息)

でもって、ちょっぴりしんみり......。

 

 

会が始まったとき、私たち本部役員は、

最前列で聴衆と向き合う形で座っていたのですが、

新しい本部役員候補の人たちが承認を受けた時、

新旧役員で座席を交代し、私たちは脇の席へと移動しました。

 

この座席交代で、ひとつの大きな区切りがついた感じです。

新旧の入れ代わりをはっきりみんなに見てもらって、

これから新体制開始!という気がしたと同時に、お役御免を実感した一瞬です。

なんか、じ〜んとしました。

 

以前、一般保護者だった時は、座席交代なんて

別にどうってことない動きの一つだったけれど、

今回は自分が当事者になって、ドラマを感じてしまいました。

 

新会長の就任のあいさつの後しばらくしたら

私の退任のあいさつ。

マイクを持ってみんなの前に立ち、会場内を眺めたとき、

緊張はなかったけれど最後の短い時間をかみしめました。

一呼吸置いて「とうとう、最後のスピーチをさせていただく時がやってきました」。

 

それから、一般保護者、前年度委員、先生方、本部役員特に副会長に

それぞれ感謝の言葉を述べ、新役員・委員の方々に

大きなエールを送ってください、と締めくくりました。

 

途中、感極まってウルウルしてしまったのですが、

前年度の委員さんたちもウルウルしてくれたみたいです。

 

去年の今頃は、いずれは退任の時期がやってくるはずと分かっていたのに

永遠に来ないのではないかと思えるほど、

仕事も不安もいっぱいありました。

 

ほんとうに、終わったんだなぁ。

 

後は引き継ぎを残すのみです。

明日は新旧本部役員で、ランチに行ってきます♪

 

 




2008年5月12日 (月)

ギャングエイジ......か?

 

この頃毎晩、小3の息子を怒ってしまう。

たいてい原因は年長の娘との兄妹ゲンカなのだけど、

ささいなことで私に告げ口をし合う。

最初は流していても、そのうち

 

もー、うるさい!!

いーかげんにしろっつーねん!

 

......と爆発する。

 

おかーさんはね、爆発しちゃったらなかなか鎮火しないよ。

そりゃーもー始末が悪くて大変なんだからね。

 

でも今日は兄妹喧嘩と言うより、

娘の方が先に寝る準備ができたのが

息子には面白くなくて、イライラしていたみたい。

 

しかも娘は怒られない術を心得ていて、

私の指示に要領よく「はーい♪」と返事して

私の怒りをさらりとかわすのに、

息子は気持ちを妹や私に全面的に顔と態度に出すもんだから

私の怒りをまともに食らう。

 

このところ息子は毎晩同じようにブチぎれて

ブツブツ文句を言って物に当たり、私に怒られてる。

私だって怒りたくないのに。

ほんとは毎晩、二人にお休み♪と言って寝かしつけてやりたいのに。

今日なんて、ヤツはお休みも言わなかったし、私も言ってやらなかった。

 

今は少し気持ちが落ち着いたけれど

本当に腹が立った。

心底腹が立って、そこら辺にあるものを壊したくなった。

さっきはかろうじて物をつかまず、かわりに

「わが子 ムカつく」でググってみた。

そうしたらギャングエイジという言葉を見つけ

聞いたことあるなぁと思って今度はそれでググった。

そうしたら私以上に深刻に悩んでいる人の相談記事を見つけたりして

少し気持ちが落ち着いてきた。

 

ニュースで虐待事件とかよく耳にするけど、

「次は私かもしれない」なんて気持ちは

意外と多くの母親に共通しているのかもしれない。

 

キレたってお互い良いことないのにね。

さっきも息子に爆発したせいで、

今夜中にいろいろ片づけてしまおうと思っていた作業が

ほとんど手につかなくなってしまった。

イライラしすぎて何も考えられなくなったから。

 

大好きなブログさえ、ものすごい口汚い記事になりそうで

しばらく更新できなかった。

はーーーーーーー。

 

私の狭量さもあるだろうけど、

これがギャングエイジってもんなのか?

 

 




2008年5月 8日 (木)

元気で帰ってきてよ。

夫が出張に行ってしまいました。

明日、東京経由で1か月ほど外国に出ます。

行先は衛生状態の良くなさそうなところなので

体調がとても心配です。

息子も今朝はどことなく寂しそうでした。

そんな子どもを見るのは正直つらいです。

とにかく、体だけには気をつけて元気に帰ってきますように。

 




2008年5月 6日 (火)

不安がいっぱい。眠れるかな。

 

いよいよ明日からまたもとの生活に戻ります。

そして私は、1年半ぶりくらいに、翻訳出版の夢へ向けて

活動を始めます(こちらで書きました)

最初の第一歩は、アドバイザーの方に連絡を取ること。

明日の朝早くに、下書きしておいたメールを出します。

それと同時に、版権の空きを状況を調べていただくための

申請書類をファックスします。

 

アドバイザーの方とはものすごく御無沙汰してしまっているので、

どのようなお返事が来るのか(そもそもお返事をいただけるのか?)、心配です。

ひょっとしたらもう、ご相談にのっていただけないかも......

 

翻訳したい本の情報はすでにレポートにまとめています。

が、もう一度目を通すと、訂正したり大幅に書き換えたりしたい箇所が

出てきて、休日というのにやけにピリピリしました。

 

以前いただいたアドバイザーの名刺のメルアドと、

HPの関連問い合わせメルアドが変わっていたので

後者に送信することにしました。

 

それにしてもこの緊張感、なんでしょうね、まったく^^;

出版社に連絡する以前の段階で、この状態。

大丈夫かしら、ワタシ^^;

 

版権は空いてるかしら?

出版社へ送る予定のレポートは、これで良いのかしら?

出版社へ送ったら、何らかの返事がもらえるかしら?

あぁ〜不安だらけ。

でも始めなければ進まないものね。

 

新しいことを始めるって、ホントに勇気がいるなぁ。

 




2008年5月 1日 (木)

夢に向かって活動再開!

 

この1年、PTA本部に時間も気力も取られ、

夢の翻訳出版に向けての作業がほとんどできませんでした。

でも、その本部の仕事もあと2週間で終わり!

それを実感したら、俄然やる気が出てきて

作成途中で止まっていた編集者あての案内レターを仕上げましたスマイル

出版社に送る前に、以前さんざんお世話になったアドバイザーの方に

チェックしていただきたいと、メールの下書きもしました。

版権調査の依頼書も準備しました。

 

連休が明けたら行動開始ですぐー

......とはいえ、アドバイザーの方とは

ものすごーーく御無沙汰してしまったので、

すんなりと見ていただけるかどうか不安なのですけど^^;

シノプシスもほとんどできました。

これも後々見ていただけたらなぁと思います。

 

今年こそは、翻訳出版への道筋をつけたいな〜ひらめき

 

 




« 2008年4月 | トップページ | 2008年6月 »

2015年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ