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2009年1月

2009年1月31日 (土)

I'm dead stuck...

完全に行き詰り状態......

何って、出版社へ送る、翻訳出版の企画書とカバーレター作成です。

実際に送る前にカウンセラーの方に見ていただいて

いろいろとアドバイスをいただいています。

 

とりあえず今行き詰っているのは、本のタイトル訳。

何度かメールをやり取りしながらダメ出しをいただいて

表現を変えてみるのですが

そのたびに「再考してください」のコメント。

原題をそのまま訳してもピンときません。

だからと言ってキャッチーな言葉にしたら

内容とずれてくるような気がします。

 

昨日からずっと考えていて、寝るときも

野菜を刻んでいるときも車を運転しているときも

そのことが頭から離れません。

 

今日も、じーっとパソコンに向かいながら、

原書をめくったり試訳を読んだり。

目に見えるほど作業は進んでいないので

とてももどかしいです。

 

他にも考えることはいろいろあるのに。

ふーっ。

 




2009年1月29日 (木)

息子の試練……スイミング

息子が今のスイミング教室に通い始めて1年半くらいたちます。

2か月に一度、進級テストがあるのですが

息子は今まで不合格になったことがありません。

毎回合格して、わが子ながらすごいなあと思います。

息子はいつも「今回はだめかも」と言うのですが

その顔は笑っていて、不安より期待の方が大きいように見えました。

さて今日はそのテストの日で、初めてタイムを計ります。

数日前からこの日を意識していた息子。

今日も学校から帰るなり「あぁ〜、緊張する〜」と言っていました。

私は正直、受験じゃあるまいし2か月ごとの進級テストくらいで......と

思ったのですが、息子にとっては比重が大きかったのかもしれません。

「まー、がんばりぃ」と一声かけて、いざ出陣。

そして、テストの結果……。

初めて、不合格をもらいました。

「不合格」を初めて味わった息子は、

悔しくて仕方がなかったようです。

「不合格だった」と報告した顔は、一生けん命

泣くのをこらえていました。

なのに、すかさず娘が「え、なんて? お兄ちゃんフゴウカクだったの?」

……おい。^^; 黙ってりゃいーのに。

「不合格だった」と息子がもう一度言ったら、涙がつーっとこぼれました。

息子は、帰りの車中で

今日はポケモンは見ないしWiiもやらない、と私に宣言しました。

不合格だったらそのようにすると決めていたらしく、

きっと自分に「罰」を与えているつもりなのでしょう。

私は、ポケモンもWiiも不合格とは関係ないから、やることさえ終わらせれば

TVもWiiもいいんんじゃない?と言ってみたのですが

息子の意思が固かったので、

私は息子の気持ちを尊重することにしました。

落ち込んで(ふてくされて?)コタツにもぐっている息子↓

こたつの中のゆうくん.jpg

しばらくして、私もコタツに頭を入れて息子に話しかけました。

「不合格なんて初めてだし、悔しいよね。

でもゆうくんの実力がついてきたってことだよ。

今までは簡単だったのかもしれない。

そういう難しいことにチャレンジできるレベルになってきたんだよ。

これからが勝負。

また頑張ればいいよ、ね?」

息子の気持ちが少しは和らいだのか、後で夕飯中に

「不合格になって良かったのかもしれない。

だって、不合格になったときの気持ちが分かったもん。

おかーさん、いいコメントをありがとう」と

言ってくれました。

息子は口には出さなかったけど、きっと

悔しいから今度はもっとがんばる!という気持ちになったと思います^^

……それにしても、私の言葉は「コメント」かぃうっしっし雫

2009年1月26日 (月)

子ども英語、こんなミニショーいかが?

娘の幼稚園で英語レッスンしてきました。

年少、年長で各30分。

ターゲットは動物の名前。

A4いっぱいにコピーしたイラスト

(ワードのクリップアートを活用したら超簡単に作れます♪)

を使って動物名を導入した後は

動物版フルーツバスケット。

年少さんは、競争意識が低いのかマイペースの子も多くて

盛り上がりがいま一つだったのですが

年長さんはいい感じでした。

 

そのあとはショー仕立て(?)のIntsy Wintsy Spider。

舞台となる家(って大げさですが)。

A4を4枚使っています。

家とクモ.jpg

Intsy Wintsy Spider climed up the water spout. で

クモをもぞもぞと上へ動かします。

(↓クモにの裏に取っ手をつけています)

クモの裏.jpg

Down came the rain で雨の絵を出します。

雨.jpg

and washed the spider out. で取っ手を放し、クモを落とします。

(クモにはマグネットのおもりをつけています)

Out came the sun で

晴れの絵を出します。

雨をひっくり返すと晴れになります(うちわを利用)。

晴れ.jpg

and dried up all the rain.

And Intsy Wintsy Spider went up the spout again.

で、またクモを上に動かし、てっぺんまで行ったら次の要領でスマイルを見せます♪

(最初の顔)

普通の顔のクモ.jpg

(最後の顔)

スマイルクモ.jpg

顔を二重(下は普通の顔、上はスマイル)にして

下半分をのりづけしておきます。

スマイル面は半分に谷折りにして、マジックテープで軽く止めておきます。

てっぺんまで登ったらすばやく開いてスマイルを見せる、という仕掛け。

 

この「ミニショー」の後は、同じ歌を

手遊びでやりました。

子どもたち、喜んでくれました♪  

 

 




2009年1月24日 (土)

夢に向かって、悪戦苦闘中

私の夢は翻訳書を出版することで、

今、訳したい本の翻訳企画を出版社に持ち込もうと準備中です。

 

具体的には、企画書とカバーレターの作成ですが、

編集者の方の目にとまるよう、

事前にアドバイザーの方に助言をいただき、何度か書きなおしてから

ようやく出版社へ郵送、となります。

 

今はこの書き直しの真っ最中。

これが、なかなかOKが出なくて大変です。

 

インパクトがあるような書き方で、とのアドバイスを

いただいているのですが、それってどんなの??

 

いろいろと具体的にご指導いただくのですが、

視点があまりにも違いすぎて(私が素人すぎてわからん)、

アドバイザーの方を恐れ多く感じるほどです。

 

いただくコメントに戸惑い、何度も読んで理解しようとし、

情報を得るためにネット調べをし、

類書を買い込んで内容を簡単にまとめ......。

ホントに、企画書やカバーレターを書くのって難しいです。

 

奇をてらってもダメですし、

無難にまとめたら他の企画書の中に埋もれてしまうし。

そうなったらもう見てもらえないだろうし失敗

何度も行き詰まり、文章の書き方の本まで買いました。

 

翻訳作業も大変だけど、その前段階の作業が

こんなに大変だとは。

過去三回の失敗で知ってはいたのですが、

また改めて感じています。

 

あぁ頭痛いわ。でもやるしかないわねーパンチ




2009年1月19日 (月)

翻訳作業、翻訳以外で試行錯誤。

波はありますが、今までにくらべると

いい感じで翻訳を進めています(^^)

(出版が決まったわけじゃないので無駄になるかも

しれないのですが)

 

作業中に困っていたのは、本を立てて

訳している行をパッと見て分かるようにすること。

パソコンの画面を見て本に目を移すと

瞬間的にどこを訳していたのか分かりません。

そこを探すのがすごくうっとうしくて、何かいい方法はないかと考えていました。

 

ずっと前にブックホルダーを買っていたので

本を立たせることはできたのですが、

分厚い本だと、最初のほうのページがふわぁっと膨れ上がってきて、

そのたびにページを押さえて行を確認して、とやっていたので

作業がはかどりませんでした。

でもって、引き出しをのぞくと

使い道に困っていた特大クリップがあったので

ラッキー♪とばかり、本の上部をそれで固定し、

ページが浮いてくるのを防げました。

 

それから、瞬時に行に目が行くために、

大きな輪ゴムをパンツのゴム(^^;)で作り、

本にひっかけてみました。

ある程度行が進んだら両手でゴムを下げて行きました。

だけどこれも、ブックホルダーの凹凸にゴムが引っ掛かって、

結構面倒くさい。

 

で、また考えて、今度は厚紙をながーい長方形に切って、

洗濯ばさみで本にくっつけてみました。

本立て.jpg

これが今のところ快適♪

しばらくはこれで作業を進めまーす。

 

ところで、出版社あての手紙や企画書をチェックしていただこうと、

カウンセラーの方に1週間前に

メールを送ったのですがまだ返事がきません。

今朝、もう一度送ってみたのですが。

どうされたのかなぁ。

早くお返事をいただいて前に進みたいな〜。

 

 

 

 




2009年1月15日 (木)

しこしこ翻訳中。

こないだの記事にも書きましたが、

先日企画書とカバーレターをカウンセラーの方にお送りして、

今その添削待ちです。

OKが出次第、出版社に送るつもりです。

その間、しこしこと翻訳を進めています。

とりあえずは3章くらいまでやっておこうと思って。

前の本のときに、編集者の方に3章までの試訳を送って下さいと言われたのでね。

それにしても、午前中頑張ってやったらお昼ごはんで気が抜けて、

そのままコタツでTVを見ていたらすぐにお迎えの時間になってしまいました。

昼ごはんの後、気合いを入れ直すのが一苦労です。

だらだら街道まっしぐら〜失敗

今日は、昼から子どものピアノとスイミングだったので、

翻訳を再開したのは夜9時頃。

でももう眠くて、頭が鈍くなってきたので今日はあきらめます。

ではみなさま、おやすみなさい〜……




2009年1月14日 (水)

子どもの友だちが帰って、ワタシぐったり。

今日は息子(小3)の友だちが4人、娘(年長)の友だちが3人、

遊びに来ました。

以前から、息子の友達は今日遊びに来ることになっていたので、

娘には遊びに行ってくれた方が助かるなあと思っていました。

でも、園にお迎えに行ったら芋づる式に3人も来ることに(-_-;)

まーね、お兄ちゃんの友達が来たら娘もうらやましがるだろうし、

それぞれに遊んでくれるだろうから大丈夫でしょ。

さてうちにやってきて、それぞれに遊んでくれました。

上の子たちはゲームで盛り上がり、

下の子たちはすごろくやかくれんぼをしたりピアノを弾いたりして

仲良く遊べました。

……なのに、なぜこんなに疲れてるの、私?

みんなが帰ったとたん、自分でもなぜか分からないけれど

私の機嫌が悪くりました。

子どもに何か言われるたび、も〜うるさいな〜、と口走ってしまいます。

普段ならどうってことないのに。

「おかーさん」と呼ばれるのが億劫でたまりません。

とにかく、ひとりっきりになって静かーーーな時を過ごしたい。

考えてみれば、子どもたちが大勢いるときには

あれこれ気をもんでいます。

かくれんぼするなら、寝室やパパの部屋は入らないで。

2段ベッドの部屋は入っていいけど、その中のクローゼットには入らないで。

ピアノを触る前には必ず手を洗って!

お茶下さいって、これで3杯目だよ、遠慮のない子だな〜(当たり前だけど言いたくなる)

こーらー! 庭の砂利を芝生に持ってくるな!!!!

おい、ゲームやりすぎだよ。

外で遊ぶのなら、庭だけにしといて。

自転車遊びはやめてね。

道路でサッカーもやめて。

はーーー。

もっとおおらかになれたらいいのだけどね。

以前は、子どもの友だちが来てくれるたら

子ども同士もっと仲良くなれると思って喜んでいたのだけど

ワタシ、いつからこんな風になっちゃったのだろう?

今度からは、両方の友達をいっぺんに受け入れるのはやめよう。

2009年1月12日 (月)

夢へ向かって…経過報告。

更新が3日あいただけですごい久しぶりな気がします^^;

ここ数日、今年の目標に掲げた翻訳出版の夢に向かって

また最初の一歩を踏み出そうと集中していました。

 

訳したい本の内容をまとめ、企画書を書くのです。

これで原書4冊目、4回目の企画だわ〜。

そろそろ企画書を書くにも慣れてきた、と言いたいところですが

とーーんでもない泣き笑い

 

学生時代にはイヤというほどレポートを書き、

講師時代には英文の書き方を(作文はもちろん、パラグラフ構成も)指導しました。

そういう経験に基づくと、翻訳企画書は、読み手(編集者)に

「この本は良さそうだ、翻訳出版してみたい」と思ってもらえるために

persuasive writing(相手を納得させる書き方)で書けばいいハズです。

 

ということは、

いかにこの本が良いか、読者に役立つかを全面に出せば良いのです。

そう思って原書の長所やアメリカでの売上などを書き連ねるのですが

これがうまくいきません。

 

今までの企画書では、手探り状態で書いてはカウンセラーの方にダメだしされ、

書き直してまたダメだし、の繰り返しでした。

助言されたように「編集者の立場に立って」書いてみるのですが、

立場に立とうにも、そういう立場になったことはもちろん、

仕事場を見たこともありません。

編集者の心理をなかなか想像できないのです。

単純に「売れる本を作りたい」と思うだけでは前に進まないし、

市場や類書の情報など、考慮すべきポイントを考えてみるのですが

どうも私の考えは的外れなことが多いのです。

もう「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」気分です泣き笑い

 

で、今回は企画書を書く前にあらためてネットで出版企画書の書き方を検索し、

親切なサイトを見つけました。

(前は検索しても引っかからなかったんですよね〜)

企画書に含める項目の一つ一つを読むと、

カウンセラーの方に言われることと同じ趣旨が書いてあります。

やっぱりね。

でもこのような「参考書」で注意点を読み知って、

腑に落ちたというか、理解が深まった気がしました。

 

このサイトと、過去の企画書を参考に何度もメモ書きや下書きをして、

先ほどようやく企画書とカバーレターができあがり、

カウンセラーの方にお送りしました。

 

今回は、いつもより最初の出来が「まし」であることを願いたいところですが、

毎回思いがけない(でもなるほどと思う)ダメだしコメントをいただくので

今回もそうかもしれません。

 

いずれにしても、早く企画書OKをいただいて

出版社にアプローチをかけたいと思います四つ葉

 




2009年1月 9日 (金)

お兄ちゃんへ愛をこめて??

冬休み中息子(9歳)は、宿題の日記を書くのに難儀していました。

私が、事前にメモを書いて内容をまとめろだの

下書きをしろだのとうるさく言ったもので^^;

くやし泣きをこらえながら机に向かっていたら

娘がこんなメッセージを書いたようですスマイル

 

 

励ましの手紙.jpg

 

おにいちゃんへ

だいじょうぶ

きっとできる!

おにいちゃんわ たいせつなともだちだからね!

ゆづきより

 

 

 

「ともだち」ってか……(^^;)

 

 

 




2009年1月 7日 (水)

息子よ、よく頑張った!

 

昨日の「冬休みがんばりカード」に加え、

実はもう一つ、真っ白け〜の「なわとびビンゴ!」も

見つけてしまいましたショック

 

見ると、縄跳びのメニューが25種目も書いてあって、

できたものは色で塗りつぶすことになっています。

が、そのメニューを見てビックリ。

 

返しとび

交さ二重リットルとび

前あや二重(はやぶさ)......

 

なんじゃ?

聞いたことない種目もあるし、

なんかめっちゃレベルが高そうなんですけど泣き笑い

 

前二重とび50回 なんてのもあるよ。

ボクシング選手じゃあるまいし。

 

ホンマにこれ、小3用??

 

......と、顔面蒼白になった私。

ちなみに息子は縄跳びが苦手で、「だってできないもん」と

あっさりあきらめ顔。

 

さすがに私も、いくらなんでもこれはまずい、と息子に一喝。

「あんた、こんな真っ白けでどうすんの!

クラスの友だちはあちこち色塗って出すのに

あんた真っ白けで恥ずかしくないの?」

 

(クラスの友だちなんて関係ないのにね。

つい口から出てしまいました)

 

「だって、二重跳びもできないもん。

練習? したよ、ちゃんと」

 

あんたの 「ちゃんと」 は 「ちょっと」 だろが〜〜〜〜!

 

というわけで、二重跳びの特訓開始。

いつもなら私はそのままPCに向かうところですが

このときばかりは私も外に出て息子のフォームを観察しました。

 

脇をしめるように言うと、一回だけだけど、

あっさり二重跳びができてしまいました。

思いのほか早くに結果が出たので息子は勢いづき、

「もっと練習する炎!」とスイッチが入りました。

 

それからは、息子は私も感心するほど熱心に跳び続けました。

しばらくすると、2回連続で跳べました。

数えていた私は「やった! 2回!」と叫ぶと

息子も喜んでムギューしてきました。

 

それからまたしばらく跳ぶと、今度は4回も跳べました!

数えた瞬間、思わずウルウルしましたよ〜。

 

息子はますます調子づいて、跳ぶわ跳ぶわ、ブンブン縄を回して

頑張りました。

(といっても4回跳べたのはこの時だけ^^;)

 

お昼を食べて少し休憩して、また跳んでいると、思いがけず

持ち手のプラスチック部分が割れて使えなくなってしまいました。

新しいのを買いに行かなくてはなりません。

 

面倒くさかったのですが、今のやる気を弱めたくなくて

すぐさま一緒に買いに行きました。

ついでに、頑張っているご褒美にお菓子も買いました。

 

帰ったらおやつにしようと思っていたのに、息子は

お菓子も食べずにすぐに新しい縄で跳び始めました。

 

ところが縄が変わって跳びにくくなったのか、

二重跳びが、多くて2回どまりになってしまいました。

 

半泣きになりながら、なおも跳び続ける息子。

私は部屋のカーテンを全部開けて、

庭先で跳ぶ息子をちらちら見ながらPCを触っていました。

そして、ふと縄が回転する音が連続で聞こえてきました。

何気なく数えてみると......7回!

7回も跳んだ! 

 

すぐさま窓を開けて、7回跳んだよ!やったね!!と叫びました。

息子も大喜びしたのですが、さらに勢いづいて

もっとやる!と、暗くなるまで練習していました。

 

結局この日の最高記録は7回。

それ以降は疲れてきたのか、2回連続が精いっぱいでした。

正直、7回跳んだのはまぐれかもという気もするのですが、

今日一日の息子の頑張りは大いに褒めてやりたいところです。

 

結果はどうあれ、その頑張りを経験をすることが大事。

がんばった後の達成感は格別ですよね。

それを味わってほしいと思います。

今日は少し、それを分かってくれたかな〜♪

 

ビンゴカードの色塗りはできなかったけど、

自分なりの頑張りは記録しておきましたよスマイル

なわとびビンゴ.jpg

 

(美談に聞こえますが、休み中にもっと練習しろってことですね^^;)




宿題。私の子なのに……(私の子だから?)

今日から小学校の新学期です。

息子も夕べから何となくソワソワ。

 

昨日、持ち物の確認をしていると

「冬休みがんばりカード」なるものを見つけました。

 

手伝い、読書、運動(縄跳び)をした日は、

その欄に好きな色を塗りましょう、というヤツです。

 

これが、白っぺら

 

「ちょっとー! これ、冬休みの宿題じゃないの!

ちゃんと色塗りしなさいよ」......と一喝した私。

 

偉そうに言いましたが、忘れていた私も悪い^^;

 

手伝いは、年末に2日ほど頑張ってくれたし、

読書は一日、集中してベネッセの「かがく組み」を読んだ日があったわ。

まぁ寝る前に10分間読書はだいたい毎日やってるけど、

ウルトラマン怪獣の雑誌を読んでる場合がほとんどだからこれはナシとして。

それから縄跳び......は、昨日、あわててやったから1日分塗れるわ、よし。

 

......って、こんなんでいいのか、オイ!

 

 

冬休みがんばりカード.jpg

「とっても楽しい冬休み」が、やる気なさそうに見える……泣き笑い

名前さえ書いてないし……。

 




2009年1月 2日 (金)

今年は目標を掲げるぞ。

寿みかん.jpg
 

あけましておめでとうございます。

2009年がみなさまにとって良い年となりますように。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

さて、いよいよ新年のスタートです。

今年こそ、翻訳でもっと進展のある年にしたいと思います。

毎年、「今年は〜したいなぁ」という漠然とした希望をブログに書くのですが、

他の方のブログを拝見していると、去年の暮に1年を振り返り、

年初めの目標をどのくらい達成できたかを書いていらっしゃいました。

私もそれに習い、希望ではなく「今年の目標」として、もう少し具体的に

記しておきたいと思います。

●翻訳出版の企画書を、最低2か月に一つは作り、翻訳権の空き状況が分かり次第、出版社に郵送できるようにしておくこと。

●郵送後、返事がなくてもすぐに次の原書の企画書作りにとりかかること。

 

 

よし。

今年はもっと気合いを入れて頑張るぞーー!

くじけそうになったら、喝を入れてやってくださいうっしっし雫

 




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