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2011年9月 6日 (火)

音声入力の思いがけない「副作用」

ちょっと前に、音声入力ソフトをAmiVoice というやつに変えて

翻訳作業してます、という記事を書きました(こちら)。

で、そのソフトにはヘッドホンがついているのですが、

それを使うと認識率がぐっと良くなる、ということでした。

で、使ってみましたら……

確かに認識率は高くなった気がします。

でもこれはどっちかというと、たくさんソフトを使えば使うほど

ソフトが私の話し方を学習してより正確に認識するからだと思います。

 

で、思いがけない副作用が出ました。

ものすごく強烈な、

 

肩こり  

 

です。

ヘッドホン→肩こり→頭痛→吐き気というパターンに陥りました。

夕べは早くも8時半にはPCの前に座っていられなくなり、

あったかいお風呂になが~くつかって

医者に(腰痛の時に)もらった湿布を張って

10時には布団に入りました。

でも肩こりと頭痛の吐き気で寝つけなかったので、

頭痛・肩こりの薬を飲み、なんとか眠れました。

 

今朝起きたらだいぶラクになっていて、

こうやってブログ更新しています(懲りないやつ……)

 

 

音声入力は、ヘッドホンじゃなくて

今まで使っていたピンマイクを口元にもってきてやることにしますsweat02

 

それにしても、AmiVoice を使ったら、

肩こりが軽減した!というユーザーの声が多いような気がする

(いや意外とメーカーのうたい文句だったりする?)んだけど、

確かにキーボードを打つ回数は激減するので、

そういう意味では本当なのでしょうね。

でも私の場合、残念ながら逆効果でしたcrying

(AmiVoiceのせいじゃなくヘッドホンのせいよ~)

 

 

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