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2012年12月

2012年12月31日 (月)

今年一年、ありがとうございました。

おせち、できました♪

  • 筑前煮
  • 紅白なます
  • たたきごぼう
  • れんこんの白煮
  • 紅白かまぼこ(切るだけ~)
  • 栗きんとん
  • 黒豆
  • 出し巻き卵
  • 田作り
  • ハムの奉書巻
  • 牛肉ロール
  • 高野豆腐(煮るだけ~)
  • 昆布巻き(煮るだけ~)
  • ぶりの幽庵焼き

夕方、重箱に詰めます。
年越しそば準備までは
ちょっとゆっくりしながら、そうじのやり残しをします。
今年は出だしが遅くて手つかずの場所がいくつかあるのでcoldsweats01
 
ではご訪問くださる方、
今年もどうもありがとうございました。
どうぞよいお年をお迎えくださいねclover
 
 
 
 

2012年12月30日 (日)

おせちの休憩中。

おせちづくりの合間の休憩。

たたきごぼうと紅白なますは完成。
筑前煮もほぼ完成。
 
旦那と子ども二人はボーリングへ。
このあとも、手のかかるやつから先にやっつける。
牛肉ロール、ぶりの幽庵焼きあたりかね。
 
ふー……。
 
 
なんか今年は、エンジンかかるのが遅い感じ。
夫の帰省が予定より遅くなったり、
27日に親子バスケやったせいで筋肉痛になり、
大掃除にしろおせちにしろ、いつもみたいに気合が入らなかったー。
結果、今年の大掃除は簡易バージョン~coldsweats01
 
筋肉痛はもうおさまったのだけど、
なんかテンション低いままどんどん時間がすぎてしまって
もう30日の夕方だよsweat02
レコ大はたぶん見れない。ケド
紅白は始めからゆっくり見られるようがんばろ~!
 
 
 
 
 

2012年12月29日 (土)

2012年、ワタシの10大ニュース

今年はどんな年だったかな~。

今年の年頭に書いた記事を見ると、こんな抱負を語っています。

 

今年は、「動」の一年にしたいです。

アクションを起こして自分にプラスの刺激を与えたいのだ!

そして「進」につなげられたらもっといいな。

まずは「動」から!

 

実際はどうだったかというと、「動」を超えて「開」の一年でした。

固く錆びついたドアを開けて、せまーい自分の世界から脱出したから!

 

では、2012年のワタシの10大ニュース、いってみます。

(思いつき順)

 

1.ママ向けプチ起業セミナーに参加

何のツテもなく、チラシを見て勢いで申し込みました。

当時どっぷりとママ業&PTA生活を送っていた自分にとって

申込用紙を送るのはものすごく勇気のいることでした。

でもこのセミナーで、自分の好きなことで仕事をしようと

頑張っているママさんと知り合い、刺激をたくさんもらいました。

さらに、このセミナーを主催した

「奈良で働きたいママが仕事を創り出す交流会」に入会。

ママであることを大事にしながら仕事を創り出すために協力し合う……

私が望んでたのはこういう空間だsign03と、

ひとりで盛り上がりっていましたbleah

 

2.COLORとの出会い

1の交流会を通じて、親子イベントの開催や

女性のキャリアデザインのサポートをする、COLORに出会いました。

キャリアセミナーやコーチングを受けたり、

子育てコラムを書かせていただくようになったり。

来年には子育てワークショップも実現しますhappy02

もしかして、私の人生の転機になる出来事だったかもsign02

 

3.出版ネッツ入会

こちらは翻訳出版を軌道に載せたくて、ネットで探して

見つけた、出版労連が母体のクリエイターのネットワーク。

こちらも、入会を決心するまではけっこう時間がかかりました。

これこそプロの集団で、私みたいに長い間家にこもって

細々と、たまに仕事をしてました、みたいな人はたぶんいません。

みなさん、ばりばり仕事をこなしてらっしゃる(と思う)方々で、

参加申し込みをしたものの、毎月恒例のセミナーに出かけるときは

かなり緊張したし、顔と名前を覚えてもらわなくちゃと

かなり背伸びしました。

でもその甲斐あって、編集者の方と知り合い、

企画書を見ていただいたり、出版社に持ち込みをお願いしたり、と

翻訳出版のチャンスが広がりました!

 

 

4.奈良トーストマスターズクラブ入会

こちらは英語のプレゼンスキルを磨くための、国際教育機関。

世界115か国に展開し、日本には120以上のクラブがあります。

13年前に英語講師を退職してからずーーーっと、

お金をかけずにスピーキングを練習したいなと思っていて、

この団体のことは、2年くらい前にネットで見つけました。

すぐにも参加したかったのですが、そのころはちょうどPTAで

ものすごく忙しかったので、生活が落ち着くまで我慢していました。

なので、今年は満を持しての入会です!

予想通り、チャレンジングな課題があって

自分のやる気次第でどんどんステップアップできる、

とても充実した会です。

英語でまともにスピーチするなんて何年振り?

楽しい刺激がいっぱいで、入会してよかった!

 

5.PTA会長2年のお役目を退任

長かったような、短かったような。

PTAが終わったからこそ、↑のような活動を始められたわけで、

「PTA本部役員でなかったら、こんなにあれこれできるんだ!」と

自分の好きなことができる嬉しさを実感しています。

でも、この解放感や、新しいことに挑戦する勇気は、

PTAの2年間があったからこそだと思います。

なかなか大変だったけれど、結果的にワタシには

とても貴重で役立つ経験となりました。

 

6.息子の中学入学

本格的な反抗期に突入した感じ。

兄妹ゲンカから親子ゲンカに発展することが増えて、もー大変デス。

学校のことはあまり話さなくなり、友達や先生との関係、

成績など気になることが増えました(・_・;)

野球部に入り、洗濯物が激増、家の中がなんとなく砂っぽくなりましたsweat02

毎日のお弁当作りも再開sweat02

いいこと……は、年末大掃除の大きな戦力になった!

(今日は窓ふきで大活躍♪)

背も抜かれましたcoldsweats01

 

7.娘のミニバスケ

同じクラスの友達に誘われて、ミニバスケに入部。

夫も私もバスケとは無縁の人生を送ってきたし、

正直、保護者の手伝いとかめんどくさそうだな~と

思ったけど、娘がすごく楽しんでどんどん上達していくのを見ると

私も楽しくなってきました。

新しいママさんとも知り合いになれたし、

6年生の子たちのパワフルなプレーには見とれてしまいます。

プレー中はとても大人びて見えるので、

登下校などで子どもっぽい表情を見かけると

そのギャップに驚きます。

娘も、来年主力メンバーになったらそうなるのかしら~♪

(実力というより人数確保のために

主力メンバーになるのでーすcoldsweats01

 

 

 

8.Facebook開始

登録歴は長かったのですが、使い方が分からなかったし

なんだか情報が洩れまくりそうで怖かったので

ずっとほったらかしでした。

それが、↑のプチ起業セミナーをきっかけに

どんどん使うようになりました。

こちらでも世界が広がって面白いです。

 

9.体調を崩して4月の中学PTA役員決めの日に欠席!

これはちょうど、小学校のP会長をしていた時期で、

小学校のほうも、入学者手続きとか

学級委員選考の準備やらで、忙殺されていました。

医者に行くとEB感染の疑いで外出禁止になってしまい、

やむを得ず、この超・超大事な日に欠席。

「役員やれません」の言い訳を言えるチャンスがあるなら、

ダメもとで「小学校でこの2年間会長やってましたので……」と

言おうと思っていたのですが……。

立候補が出ずにくじ引きで当たって役員に決まったら、

電話がかかってくることになっていたので、

枕元にケータイ置いてびくびくしながら寝ていました。

結果はクジではずれたので、

今年(の5月に小学校P会長退任後)は

晴れてヒラのPTA会員ですhappy01

 

 

10.「いじめの加害者を作らない子育てを目指す

子育て本の翻訳者」 と自分の目標を決めた

最新版の名刺では、これを肩書にしています。

実はこんな風に肩書きを決めるのは、最初はとても気が引けて、

こんな大それたことを公言するなんて、なんて身の程知らずな、

と思っていました。

でもキャリアセミナーでいろいろ考えたり

話を聞いてもらったりしているうちに、これが

今の自分の気持ちをいちばん率直に表してるな、

と思えるようになったんです。

単独での訳書はまだ一冊なので、「翻訳者」を名乗ることも迷ったのですが、

「肩書きをつけちゃえばそれなりに仕事は来るわよ~」という、

何の根拠もない言葉に励まされ、

肩書が形だけになってしまわないよう自分を鼓舞しています。

 

 

****************************

番外編①

ビジネス界で超・有名な方からメッセージをいただきました!

ヒストリーカードを作ったというブログ記事に、中山マコトさんから。

Facebookのほうで、和田裕美さんから返信が。

すごーく嬉しかったです♪ こんなことってあるんですねぇ。

 

番外編②

パパさんがNHKのBSテレビの「赤十字シンポジウム」に出ました。

パネリストとして、女優の浜島直子さんの隣に座り、

国際援助について分かりやすく説明してました~flair

 

 

 

 

 

 

 

 

はー、長くなりました。

最後まで読んでくださった方、ありがとうございました!

 

2012年12月28日 (金)

黙るor口出し?すんごい葛藤……

年末なのでそれらしい記事を書きたいのですが

まったくフツーの子育て記事を、忘れたくないので書いておきます。

 

おととい、また兄妹喧嘩から親子喧嘩(息子vsワタシ)に

発展しまして、けっこう凹みました。

もうほんとに、ああ言えばこう言う、で言い合いがずっと続くし

だんだん言葉はエスカレートするし、

無理やり打ち切った後はどっと疲れて、

ただイライラするばかりで何もしたくありません。

 

翌日(昨日)も、その重い気分を引きずっていました。

息子はそうでもなかったのですがね。

で、幸か不幸か昨日からは部活が休みで

夜の冬期講習までは、ずっと親子3人とも家にいます。

兄妹喧嘩する時間が増えると思うと、なんだか憂鬱。

 

案の定、朝から「兄の本(冊子?)を見せてほしい妹と

それを嫌がる兄」で、小競り合いが始まりました。

みーせーてとせがむ妹に、

冊子を肌身離さず持っている息子。

ほんとに意地悪!と見ているほうが腹が立ちます。

でも私は、見て見ぬふりをしました。

とにかく口を挟むのに疲れて何も言う気力がありませんでした。

もう知らん、勝手にすれば?って感じ。

この冊子をめぐる言い合いは、断続的に続きました。

顔を合わせれば妹が「見せて」と言い、息子はあえてそのタイミングで冊子を

見るふりをしたり、屁理屈を並べたりして貸しません。

もう、見てるだけでこっちは疲れます。 

 

でもそのうち兄が嫌がっている理由がなんとなく分かってきました。

どうやらその冊子にはゲームの攻略法が書かれているらしく、

息子は、妹がそれを読んで自分が不利になったら嫌だと

思っているようでした。

なるほどね。

意地悪で貸すのを嫌がっているわけじゃないと分かって

少しイライラがましになりました。

 

夕方になり、娘があきらめてTVを見始めたとき、

なんと!

息子が突然「ほんじゃ見せたるわ!」と冊子をぽいっと投げました。

娘は、やった~♪と言わんばかりに冊子を読み始めました。

 

 

おや、何時間もたって、やっと見せてあげる気になったのか!と

かなりビックリした私。

たぶん、今まではきっと意地はって

見せてやらないと思ってたんだろうけど

心のどっかで、見せてやらなあかんとも思ってたんでしょう。

ワタシ、「そんな意地悪言わんと見せてあげなさい!」とか

言わなくてよかった……

 

 

毎回、息子の娘に対するキッツイ言葉を聞くと

私もどうしてもキッツイ言葉を息子に投げたくなるし、

実際そういうこともあります。

そのたびに状況は悪化するんですよね。

分かってるのに、口を出さずにはいられない。

それを我慢するのってすごい葛藤です。

でもこの時は、やっぱり黙ってるのが賢明だと実感しました。

 

今度兄妹喧嘩が始まったらどうしよう。

いらん口出ししないために、逃げようかなcoldsweats01

2012年12月27日 (木)

「無条件に愛する子育て」……大事だよね(タメ息)

洋書紹介ブログ「子育て翻訳者MORIの洋書ハント」、

年内ラスト記事を更新しました。

今回取り上げたのはこちらの本。

Unconditional Parenting 無条件に愛する子育て、

という感じですかね。

最近イライラが激しい私への

カンフル剤になるでしょうか……

読んでみようかな。

概要などはこちらに書いています。

2012年12月26日 (水)

中1息子、塾デビュー。さっそく、想定外のトラブル(・_・;)

昨日、中1の息子がついに塾デビューしました。

冬期講習が始まりまして、二日目の今日も行っています。

成績アップ……というより、積極的に勉強するための

起爆剤になってほしいのですが、どうなるかな~。

 

その塾は、S駅の近くにあります。

駅近くなのでバスでも十分通えるのですが、

親が送り迎えするケースが多いです。

息子の塾でも、みんな車で送ってもらってるみたい、と言うし、

私のママ友もほとんどの人が送り迎えしています。

そういう時代なんですかねぇ、

私のころは、自転車・バスってのが当たり前だったけど。

 

さて息子は、基本はバスで行ってもらいます。

が、昨日は、塾近くの写真屋に用事があったので

私が送っていきました。

今日からは、バス。

乗り遅れないように少し早めに家を出ました。

 

中学の部活の試合で、ときどき駅まで

一人でバスに乗りますが、今回のように夕方暗くなってから

バスで出かけることはありませんでした。

ちゃんと無事に塾にたどり着けるかな?

大丈夫だろー、中学生だぞ。

 

 

で、息子が家を出て20分くらいたったころ、電話がかかってきました。

息子です。

 

「あー、今、N駅にいる。時間通りにバスに乗ったら、

(行く予定だった)S駅じゃなくてN駅に来ちゃった」

 

はぁ~~??

 

「ちゃんと行先を確かめなかったの?

もしかしたら、そこを通ってS駅に行くバスなのかもよ。

そこが終点て言ってた? もう降りちゃったの?」

「終点って言ってた。今、駅前の公衆電話」

 

あちゃ~~sweat02

「じゃあ今から迎えに行くから、改札のところで待ってなさい」

 

幸い時間はまだあったので、塾には5分前につきました。

しかし……

ちゃんとバスの行先、確認しろよ~~sad

 

時刻表で確認したら、息子が乗るバスの2分前に、

N駅行きのバスが来ることになっていたのですが、

ちょうどそれが2分遅れで来ちゃったみたい。

息子は時間ばかり気にしていたので、「おぉピッタリ来た!」とか

思って乗っちゃったんだろうな……

そのへんのそそっかしさ、ワタシそっくりsweat02

 

でもこれで、明日からは絶対に正しいバスに乗れるでしょう。

失敗も大事な経験ですな。

 

 

2012年12月24日 (月)

今年のクリスマスイブ(中1&小4)…備忘録

クリスマス・イブなのに

あまりクリスマスっぽくなかった今年。

午前から昼にかけては、私と娘はコレ↓で、市内体育館へ2往復。

P1040071

近畿大会出場決定の4チームの大会です。

娘はまだ応援席ですが、Aチームの子たちの頑張りに、

私も「イケイケー!」だの「ナイッシュー!」だので

声がかれました。

 

帰省中の夫と息子は、仕事や勉強をしたり

キャッチボールしたり。

 

娘は帰宅後、大急ぎで「魔法の鍵」づくり。

我が家には煙突がないので、玄関から入ってきてもらうために

鍵を作っておくんですhappy01

子どもたち二人とも、幼稚園のころから毎年作っているのですが、

今年は中学生のお兄ちゃんにはサンタはもう来ないと思うので、

娘だけが作りました。

P1070157

   

夕食に毎年恒例のチキンレッグを食べて、

ようやくクリスマスらしい雰囲気が。

食後は、昨日のうちに娘と作ったモントンのフルーツケーキ。

P1070154


  

そしてパパと子どもたちでゲームをしたあと、

サンタ追跡のサイトで現在地を確認。

P1040077


↓現在、335,928,942個のプレゼントが配られたらしい!


P1040076

 

そうこうしているうちに、あと数分で日本にやってくる、と!

娘は大慌てで歯磨きを済ませ、

サンタさんに食べてもらうお菓子と手紙をテーブルにおいて

バタバタと寝室へ行きました。

 

毎年、「ここにプレゼントを置いてください」という

意味をこめて、子どもたちそれぞれの洋服を

ツリーの下に置いています。

息子はもう中学生になったから今年はサンタさんは来ない、

と言われているのですが、

寝る前にぼそっと、「ぼくも服置いておいたら、

何か置いてくれるかなぁ」とつぶやいていました。

 

サンタさんへの手紙↓(クリックで拡大)

001_3


  

サイン求められちまったよ、サンタさんcoldsweats01

下には、寝る前にササっと書いたという(夫談)兄の願い。

「できたらぼくにも」……

 

今は二人とも二階の布団に入っていますが、

まだ寝てないんだろうなぁ……

サンタさんは二人が熟睡したころを見計らってやってきます。

何時ごろになるかなぁ。

今日はドキドキしてなかなか熟睡してくれないんじゃないかなぁ……

 

 

 

 

 

わ、和田裕美さんから返信が来た!!!

思いがけないクリスマスプレゼントをいただきました!

な、な、なんと!

あの和田裕美さんからのメッセージです~shine

和田さんやご著書については何度か

このブログに書いたことがありますが、

今回いただいたメッセージは、

私から送ったメッセージへの返信でした。

まさか返信をいただけるなんてhappy02

 

実は、うるさくアプローチしすぎたかな、

嫌われちゃったかも、と心配していたので

メッセージの差出人を見たときは

一瞬ポカンとしました。

 

あんなにBIGで有名な方にお返事をいただけるなんて、

どんなすごいメッセージを送ったのかと思われる方も

いらっしゃるかもしれませんが、

「先日拝聴したセミナーでの感動をブログに書きましたので

よかったら見てください」という、

なんともずうずうしい内容でした。

和田さん、超多忙でいらっしゃるのにね。

しかも、それだけでなくFBにコメントも入れちゃったし。

 

 

実は最近、ものすごーくショックなことがあって

ものすごーーく落ち込んだ時期が少しあったのだけど、

いただいたメッセージのおかげで

ぱぁーーっと気持ちが晴れました。

今は、今年の嫌なことが全部ぶっとんでおつりがくるくらい、

すごくハッピーですshine

 

 

和田さん、本当にありがとうございましたsign03

 

 

2012年12月22日 (土)

こういう場に来れて嬉しすぎる!O(≧∇≦)O

今年の夏から秋にかけて「ママ向けプチ起業講座」に参加しまして、

その関係で、今日は「きらっ都奈良404オープニングパーティ」

に参加してきました。

 

プチ起業講座は

奈良で働きたいママが仕事をつくり出す交流会

という働きたいママの団体が主催していました。

オープニングパーティは、この交流会と、

若者向けのNPO「ならゆうし」が共同開催し、

これまでの活動報告と、これからのビジョンの発表、

そして二つの団体にかかわった人たちの交流の場となりました。

オープニング、となっているのは、今年「きらっ都奈良」にオフィスを借りて

活動拠点ができたことを記念して、という意味があるのだと思います。

 

私は、プチ起業講座がきっかけでこの交流会のメンバーとなり、

これから何かといっしょに活動をさせていただくことになりそうです。

本業の子育て本の翻訳では直接かかわることはないと思いますが、

子育て記事の執筆やワークショップなど、

活動が広がりそうですごく楽しみです。

 

実際、交流会つながりで知り合った方のサポートで、

この前初めて子育てコラムを書かせていただいたし、

ワークショップの日程ももう決まっています。

すーごーーく、楽しみ!!

 

おっと話が脱線……

 

パーティなんて名のつく集まりに出かけるの、何年ぶり?

なんか気合入っちゃって、昨日はネックレスを新調しましたよhappy01

そんでもって、名刺を多目に作って持っていきました。

顔見知りの方が何人か参加されるはずなので、

誰も知らずに一人ポツン……ということはなかろう、

と思って行きましたら――

 

 

フェイスブックの威力を思い知りました。

初めてお会いする方がほとんどなのに

私の名前を知ってくださっている方がいらっしゃって、

すぐに話ができました。

最初の警戒感があまりなかった、という感じ。

これはありがたかったです。

 

それからもっとびっくりしたのは、

娘の幼稚園時代の友達だったママさんに会ったこと!

彼女も交流会のメンバーに声をかけられて参加されていました。

思いがけないところで再会できて、とても嬉しかったですhappy01

 

 

おしゃれでおいしそうなお菓子がたくさんあったけど、

私は名刺交換してそのままお話に興じて……

で、お茶一杯で時間がいっぱいになってしまいました。

お腹は空っぽだったけど、すごい充実感と満足感sign01

 

 

今日の出会いを素敵な未来につなげていきたいなぁ~~shine

こんな貴重な場に呼んでくださった交流会の京子さん、

ありがとうございましたhappy02

 

2012年12月19日 (水)

中1数学、母が勉強する羽目に(@Д@;)

中1の息子、数学が苦手です。

確かにテスト結果は……だったし、

テスト前に終えているはずの、テスト対策テキストも、

行き詰ってなかなか進みません

(今更ながらやらせてます)。

 

自分の部屋があるのに、わざわざ

リビングのコタツで勉強するので

すぐにダレるし、休憩と言ってはTVを見たりおやつを食べたりするし、

テキストが終わるまではWiiはお預けになっていたのに

数日前は友達が遊びに来てそんな約束はいとも簡単に破られたし、

そりゃーもー、私のイライラはもう大噴火寸前ですわよ。

 

友達とWiiをやった後は気合入れて勉強するかと思ったら

そんなはずもなく、「疲れた」「喉乾いた」「眠い」と言いながら

コタツに座ったまま、手も頭も動きませぬ。

そんな様子が台所から、見たくないのに見えてしまう。

 

そんでやっと残り5ページというときについに

「終わるまでは、ゲーム・友達遊び・TVはナシじゃ!」

と三大禁止令を発してしまいました。

今は懇談期間で実質学校休みで、

スケジュール的に友達と遊びやすい状態。

なので「友達遊びもナシ」にはさすがに文句を言っていましたが

あまり強く言ってこないところを見ると

嫌々ながら納得はしているようです。

 

が、ここまで言っても相変わらずのたるんだ状態だったので、

私は、一人で答えの説明を読んで勉強するのも限界、

難しくて本当にできないのだろうな、と思いました。

なのであらためて息子に言いました。

 

 

きっと本当に分からんのやろうね。

もしかしたら物理的に一人でこれをやるっていうのは

無理なのかもしれない。

だからお母さんも一緒にやるよ。

さっきの基本問題、お母さんも思い出してあんたに

教えられたから、たぶんほかの問題も勉強したら教えられると思う。

早く終わらせて、はればれとゲームしたり友達と遊んだりしたいんでしょ?

そのためにお母さん、協力したげる。

だからあんたも協力しなさい。

お母さんが教えてあげる間、そういう反抗的な態度はやめて。

でないとお母さんもイライラしてちゃんと教えられなくなって、

ますます終わるのが遅くなるよ。

早く終わるよう、お母さん協力するから、

あんたも協力しなさい。いい?  

 

……そこまで言うと、「じゃあ今からやる」と

やる気を出すかと思ったら、ふてくされてさっさと寝てしまいました。

オイーーーーー!

 

そして翌日。

私は「協力する」と言った手前、テキストの予習をしとかねば、

と息子が四苦八苦している問題をやってみました。

「1次方程式」

y=ax  y=a/x   aはヒレイテイスウ……

あ~……こんなん、とぉーい昔にやったなぁ。

文章題も、小学生の算数とは違って

ちゃんと図に書いて順序立てて考えないと正解しません。

何度か間違えて正解する問題もありました。

こうなるとカッコつきの計算問題も怪しい……きゃーーーーcoldsweats02

 

とりあえず、1時間ほど粘って6ページほどチャレンジしました。

何とか教えられそうでホッとはしましたが……

 

これは、確かに一人でやるには大変だ!

解答の説明を見ても、ある程度分かっている子は

理解できるかもしれないけど、そうでない息子には

口頭での説明も聞きながらやらないと難しいわ。

学校でもやってると思うけど(類似の説明が教科書にあったし)、

一度やったくらいじゃ覚えられないもんね。

 

 

と、自分も問題をやってみて、はじめて

心から息子に「共感」できました。

そりゃー、こんなのが5ページも残ってたら

やる気もなくなるだろうな……

わざわざ自分の時間を削って子どもの問題集をやるのって

ハッキリ言って嫌だったけど、息子の気持ちが

少しわかった気がします。

やってよかった。

 

そうして夕方、息子が帰ってきたときに

すぐに言いました。

「おかーさんもやってみたけど、あれ、難しいなあ!

アンタが分からんって言うの、よく分かったわ!」

息子は、嬉し恥ずかしそうにちょっと笑いました。

 

夕食後、いよいよ二人勉強開始。

最初はいい感じで始めたけれど、やっぱり息子はだんだん

ぶっきらぼうになって私もイラっときましたが

なんとか1時間半ほど、無事に「なんちゃって家庭教師」ができました。

10時前に息子も私もエネルギーが切れて、おしまいに。

でも残りはあと少し。

今日明日中にはフィニッシュできるでしょう~。

 

 

 

それにしても、英語ならまだしも数学を教える羽目になるとは

思わんかった……

今だからまだ何とかなったけど、

中2になったらきっとほんとにお手上げだぞ。

先生に聞くとかしてしっかり自分でやってくれないとマジやばい。

この冬からいよいよ塾デビューするので

120%活用してもらいまっせーー。

 

 

2012年12月14日 (金)

企画書作ってます

今日は久しぶりに朝から

どっぷり企画書づくりを進めています。

大方できたのだけどツメが甘い。

裏付け資料を探しまくって、これぞ!というものを見つけたときの

ドヤ感は(誰に自慢するわけじゃないけど)実に気持ちイイっす( ̄ー+ ̄)

 

でもね、企画書にまとめてしまうと、

そのスンバらしい情報が、

ほんの数行で終わってしまうことがよくあります。

その数行の情報をゲットするために

何十回も検索して、ちょっとでもかかわりのありそうな情報を

かき集めてまとめて……って、たいてい回り道するので

すごい時間と労力がかかります。

だから、せっかくめぐりあえた情報のことを、

もっと長々と繰り返し書きたいんだけど

企画書でそんなことすれば無駄に長くなるだけ。

だから涙をのんで(?)クールにさらりと書きます。

強調したいことは、バシッと一発勝負のインパクト。

 

なーんてあれこれ、エラそうに言ってますが、

出版社の人にイイ!と思ってもらわないと意味がないので

私も必死ですsweat01  (よく途中で息が切れてるけどwobbly

 

 

今度のはどうだろうなぁ。

さっき、とりあえず印刷してみようと思ったら

インク切れで途中で止まってしまいました。

今は買い物に行く元気がなく、緊張感が一気に溶けてしまって、

そうだ~ブログ書こう~って、フラフラやってきたのでした。

ふぅーー。

企画書をもっとチャッチャと書いて

出版に結び付けられる道筋をもっとたくさんつけたいよー。

 

 

 

 

 

 

2012年12月12日 (水)

中1息子にLOVEメッセージ送った!どうなる?

またまたワンコインセミナーに行きまして、

「大切な人との関わり」について考えました。

最後に、自分の大切な人の一人に、感謝の手紙を書くという

ワークがありまして、私は、中1でなにかと対立してしまう

息子に書くことにしました。

もちろん、書くだけで渡すつもりはありません。

なのでとりあえず書き始めたのですが、

ふだん、しょっちゅうチクチク言い合っていることを思うと、

いくら感謝の言葉を並べても

なんかウソッぽく見えてしまい、どうもしっくりきません。

そんなことをぼーっと感じていると、

参加者のおひとりが、読み上げたい、と言って

感動的なお手紙を読み聞かせてくれました。

(お手紙の相手がすぐそばにいたので、みんなウルウル)。

 

それがきっかけで、私も、ナント息子に渡してみようかな……

と少し思い始め、

家に帰ってとりあえずは清書してみることにしました。

便箋ではなく、むかーーし幼稚園のころ少しやりとりしていた

交換ノートに書きました。

で内容は、今の自分たちを考えると「感謝」より「大好きだよ~」の

ラブレターのほうがしっくりきます。

なので自然と内容はそのように変わりました。

書きながらも、まだやっぱり渡そうかどうしようか迷っていました。

だって~中学生の息子にラブレターですよ、

幼稚園の頃ならまだしも、なかなか渡せないですよねぇcoldsweats01

 

でもふと、「もう少し成長して、何にでも『うぜぇ』とか言うようになったら

それこそ渡せなくなる! それに、いじめとかで辛い思いをしたら

そのメッセージをワタシから愛されている証拠として、心の支えにしてほしい」

なんていろいろ考えが膨らみ、気持ちが揺るがないうちに渡す決心をしました。

 

 

こんな風に書きました。

 

○○くんへ

久しぶりのノートです。

夕べは、夜遅くまで○○ちゃんとお留守番してくれてありがとう。

寒い中バスケに送っていったり晩ごはんを○○ちゃんに分けてあげたりと、

○○くんが優しくしてくれたのを知って、すごく嬉しかったです。

(いつもはあんなにケンカばかりしてるから、ビックリしたよ!)

ありがとね!!

 

でもよく考えたら、○○くんはお母さんが思っていたより

実はずっとやさしくてしっかりしているのかもしれないね。

クラスの副委員長やったし、部活では先生や先輩、友達とも

(ストレスはあるだろうけど)うまくやってるみたいだもんね。

(もし辛いことや大変なことがあったら、一人で考えないでお話してちょーだいヨ)

そういうトコロ、すごいと思うよ。

(お母さんの中学時代とは大違い!)

 

お母さんさ、勉強や兄妹ゲンカのことで毎日ガミガミ言ってるし、

キツいこと言ったりするけど、実は後で反省することがよくあるんだー。

「売り言葉に買い言葉」って知ってる?

相手から何か言われてムカついて、つい同じようにムカつくことを

言ってしまうこと。

思ってもいない言葉とか、思ってる以上にひどい言葉が出ちゃう。

そういうこと、お母さんにはときどきあるし、○○くんにもあるんじゃないかな。

もちろん、これからは(も)そんなこと、できるだけ減らすように

努力するつもりだけど、また失敗してしまうかもしれない。

失敗したら、ごめん。

 

お母さんが何か嫌なことを言っても、

それはその時の上辺(うわべ)だけの気持ちです。

心の底では、○○くんのことが大好きだし、

ものすごく大事な人だっていう、

絶対に変わらない、大きな強い気持ちがあるんだよ。

 

このことは、何があっても忘れないでね。

 

そろそろメッセージを終わります。

こんなの読んだ後はてれくさいかもしれないネ。

知らんプリしていつも通りにしてたらいいよ~

(いやいや、話がしたいって言うならそれもOK!)

じゃあね。

 

お母さんヨリ

 

 

 

これを読んだ直後の反応は、普段通りでした。

でもいつものように「ムギューして」と言ってきたときに、

「私も~」と言う妹を邪険にしなかったのは、このノートのおかげかなcoldsweats01

それに、悲惨だった期末テストの点数一覧表を、

(それまでは黙っていたのに)自分から見せてくれたのにもビックリ。

 

それから、いちばん大きな変化を感じたのは、

やり残したチャレンジ教材についての会話。

たいてい、勉強のやり方や、なげやりな態度を見て

私がイライラし、キツイ言い合いになるのですが、

今日は息子は「むすっと不機嫌になるだけ」で、

いつもよりはずっと冷静に、話ができました。

それに、苦しんでいる数学で、無謀にも私が一緒に問題に

取り組んでみようと言う気になったのも、偉大な進歩です!

(実際、やってみたら意外と簡単に解けたhappy01 )

息子は私が解き方を説明しても相変わらずクールで、

テンションは下がったままでしたが、

「わからん」の一点張りではなく、

質問にはちゃんと答えたので、これも大変化。

 

お互いにカッとならずにすんだのは、

根底に「大好き」という気持ちがあることが

ちゃんと確認できたからかな~、なんて都合よく考えていますheart04

 

 

 

 

2012年12月10日 (月)

和田裕美さんのセミナー、初参加!!やった~~!

行ってきました! 

和田裕美さんのセミナー!!

初参加で、行く前からテンションあがりっぱなしです!!

……と、うるさくてスミマセンcoldsweats01

 

隠れファン(?)である和田裕美さんは、コミュニケーションのエキスパート。

外資系の営業で世界NO.2になった方で、

著書は、営業だけでなくビジネスシーンでのコミュニケーションや

一般的な人付き合いなど、たくさんあります。

私が初めて和田さんの本を読んだのは、

ローカル書店で偶然『和田裕美の人に好かれる話し方 』を

買ったのがきっかけ。

それからしばらくして『人生を好転させる「新・陽転思考」 』を読みました。

こちらは、期間をおいて繰り返し読みました。

それからどんどん和田さんワールドにはまっていき、

人づきあいのレッスン―自分と相手を受け入れる方法

「やる気」が出るコツ、続くコツ―わかっているけど動けないあなたへ

幸せをつかむ! 時間の使い方

などなど、いろいろ読みました。

(今思えばいろいろ行き詰って、もがいてた気がしますsweat01

 

で、いつか和田さんのセミナーに行ってみたいと思っていたのですが

なかなかタイミングや条件が整わず、あきらめていました。

一種の「憧れ」感は膨らむばかり……

そんなある日、フェイスブックで大阪開催のセミナーを知り、

今を逃したら次いつあるか分からない!と思って

迷うことなく申し込みました。

そのセミナーは、「人に好かれる書き方講座」。

 

迷いなく申し込んだのは、話し方や考え方の講座ではなく

「書き方」の講座だったから。 

このブログもそうですが、翻訳出版の企画書を出すときに添える

カバーレターとか、ときどきやりとりする編集者の方とのメールを書くとき、

どう書けば好感を持ってもらえるかな、と

漠然と思っていたのです。

必要事項だけだとそっけない気がするし、

かといって不要なプライベートなことを書いても

うっとうしがられそうだし……とかね。

 

しょっちゅうやりとりする相手ならあまり迷わないですが、

私の場合「初めてお手紙を差し上げます」

「大変ご無沙汰しております」みたいなのが多いので

毎回、すごい緊張するんですよね。

 

あと、ブログにしても、これから不定期に書かせていただく予定の

子育てコラムにしても、絶対に上から目線になりたくないので、

そのあたりの気をつけるべきこととかも知りたかったんです。

 

そういう目的があったので、今回の受講を受けないなんて

考えられませんでしたし、

行ったら行ったで、最大限楽しもう、学ぼうと思ってましたので

最前列のほぼ真ん中で、和田さんといちばんアイコンタクトを

取りやすい席に座りました。

その甲斐あって、よく目が合った(気がする)し、

名札をつけていたので指名してくださったりしましたhappy01

 

 

そんな感じで、目からうろこ情報がたくさんあった内容はもちろん、

「憧れのスター」を間近で見たような高揚感もあり、

いやーーー嬉しく、贅沢なひと時でしたheart04

実は少しでも個人的にお話できるチャンスがあればと思って、

このために名刺を作り直して持って行ったのですが、

その晩すぐに東京に帰られる和田さんに、

そこまでずうずうしくアプローチする勇気はなかったですcoldsweats01

 

和田裕美さん、本当にありがとうございました!

またいつかお会いできればなぁ……

 

 

 

夜遅くまでお留守番をしてくれていた

子どもたちにはほんとに感謝です。

ありがとうheart01

 

 

 

 

 

 

2012年12月 8日 (土)

中1息子との、ダイヤモンド級の会話

中1息子との最近の会話でかなり嬉しかったことがあります。

あるとき台所で片づけをしていたときに

息子が「ムギューしよ」とやってきました。

(いまだにスキンシップは多いのです。口げんかも多いけど)

私は手がぬれていたし、バタバタしてたので

「えー、忙しいんだけど……ちょっとだけだよ」

と言いながら、むぎゅ!とやってすぐ離しました。

 

そうしたら息子は少し笑いながら

「あ~ぼくってカワイソウ」と言いました。

「なんで」

「だって一瞬で終わっちゃったもん」

 

まぁ可愛いこと言うじゃん……と思ったのですが

ふと「陽転思考」の話をしてみることに。

「あら~そう、そういう、嫌だと思うことがあったときでも、

『よかった』って思ってみて、その理由を考えてみるといいよ」

「?」

「ムギューが一瞬で終わっちゃってヤダな、と思ったんでしょ。

そういうときは、あえて

『一瞬で終わっちゃったけどよかった、だって~だから』って

考えるの。なんか思い浮かぶ?」

「うーんと、明日朝ゆっくりできるから、よかった」

「そんなんじゃダメ。その状況にあった理由を探すの」

 

ちょっと考えた後に出た理由は……

「ほっとできたspa

 

「おー、いいじゃない! そういう感じ!

その考え方ね、陽転思考って言ってね、

嫌な時でもあえていい理由を探すの」

……と言うと、息子も説教くさいと感じたのか

ちょっと笑いながらリビングに行ってしまいました。

 

以前ブログにも書いたと思いますが、この陽転思考は

和田裕美さんの著書で知った考え方(『人生を好転させる「新・陽転思考」) 。

ものすごーーく気に入って、ぜひ子どもにも伝えたいと思っていました。

でも改めてそんな話をするとまさに説教みたいになるので

なかなか話せずにいました。

 

今回↑のようにやり取りして、どれだけ息子の心に

響いたか分からないけど、これからも「よかった」を探せるチャンスを探します。

(てか、きっとそんなチャンス、そこらへんにゴロゴロしてるんだろうな。

イヤなことはいっぱいあるし、しょっちゅうイライラするもんね~coldsweats01

2012年12月 5日 (水)

今週前半は充実してますよ。

この前の土日は「極寒」の体育館で娘のバスケ付き添いがあり、

その反動か、週明けからはどこにも外出する気にもならず

ほとんどスッピンで過ごしてしまったcoldsweats01

娘も月曜は微熱が出て学校を休んだしね。

 

その代わり、家でだいぶ作業が進みました。

今週に入ってからは、まずは締切が近い

英語スピーチの原稿と子育てコラムの原稿書きheart01

前者は今週末のスピーチの会で発表するためのもの、

後者は、念願のshineshine原稿です。

 

二つともだいたい仕上がっているので

今はまた翻訳作業に戻り、サンプル訳を作っているところ。

もっと早く企画書やその他資料をまとめようと思っていたけれど

意外に迷ったりリサーチしたりで時間がかかっていますsweat02

早く仕上げて次の段階へ進みたーーい!

がんばろ。

 

 

2012年12月 3日 (月)

期末テスト返却……俳句を一句。

 

 

こんなてん

 

はじめて みたわ

 

 

なみだ出る……(ToT)

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
ついに塾デビュー。
 
冬期講習にせいぜい励んでくれたまえ。
 
 

2012年12月 1日 (土)

母としてオシゴト中(-.-;)

バスケ練習試合で市内小学校体育館に。そ こ び え 〜 寒すぎ…
見守りママがほかにいるかと思ったけどいなかった(^_^;)
今日に限って本持って来なかったし(>_<)

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